雑記 2016/07/13 大妖怪展・七月の陣   

 「レポ楽しみにしてます!!」と無茶振りされたので、そういうのを一度もやったことのない人間なりに頑張って書いてみました。大妖怪展・七月の陣です。
 まあ、なかなか面白い休日になりましたよ。主に笑い話的な意味で。



 まず金曜日、無事に仕事を終えたあとの夜。
 さあ出発するか!と意気込んだ瞬間雨降ってきました。なかなか幸先がいいですね(しろめ
 まあ幸いしとしと降りでしたし、雨に濡れる程度いつものことなのでそのまま出撃。数年振りの東京でしたが特に迷うこともなく、スムーズにチェックインできました。スマホ様々です。

豚骨ラーメン

 夕飯は、時間も遅かったので近くのラーメン屋で。居酒屋以外はほとんどがシャッターを下ろしている中、深夜でも営業してくださっているのはありがたいですね ・w・)≡3
 なお画像のラーメンは豚骨ですが、私は味噌派です。ネギ味噌ラーメンは最強ですね。
 子どもの頃は醤油派だったんですけどね…… ・w・) 大人になると、やはり味覚は変わるようです。ハンバーガーのピクルスも食べられるようになりました。

八幡神社

 帰り道、偶然神社を見つけたので参拝。写真が傾いてたりボケてたりするのはね……今回のために生まれてはじめてデジカメ買ったくらいなので……ね。
 よき休日となりますように `・ω・)人

 ホテルに戻った頃にはだいぶ夜も遅かったですが、執筆を少しばかり進めまして、一日目は終了です。明日が本番。



 さて土曜日。
 いつもと違う場所で迎える新鮮な朝! ざあざあ雨が降り注ぐ東京の朝!

大妖怪展!

 行ってきました。雨だから空いてるかも……?と淡く期待したんですけど、みんなが同じことを考えたのか、普通に人は多かったです。まだ開場前にもかかわらず、どんどん人が流れ込んでいきます。

江戸東京博物館

 ↑会場の江戸東京博物館。見ての通り、空が見事なねずみ色でもー最悪。なお左下で星見がぷええとなってるのは、人が写っているからですね。ことばつなぎ。はぷらいばしーをまもります。

会場入口前

 ↑会場入口前。もうフライングで人が入り始めてました。がっでむ!!

 で、会場内は当然ながら撮影NGだったので、ざっくりと感想をまとめます。

 まず良かった点。
 出展リストを見た時点でわかってましたが、とにかくいろいろな妖怪画がたくさんあるので最初から最後までずっと楽しめます。私は妖怪展自体はじめてだったので終始涎垂らしまくりでしたが、ネットの評判によると、こういう妖怪展では滅多にお目にかかれない絵巻なんかもあったみたいですね。必見!
 そして、有料貸出されている音声ガイドで起用されているのが、まさかの声優・井上和彦氏。夏目友人帳でニャンコ先生役も務める井上氏のステキボイスで、ガイドを再生するたびに耳が幸せです。必聴!
 私の中で一番心に残ったのは、円山応挙の幽霊図でした。さすが、足のない幽霊画をはじめて確立させた人物と言われるだけあって、他の幽霊画とはオーラが違いました。はじめてです、絵を見て鳥肌が立ったの
 あと、相馬の古内裏を見た子どもたちが、口々に「がしゃどくろだ!」「がしゃどくろだ!」って言ってたのが印象的でした。

 一方で、ぐぬぬだったところも
 絵巻や画集系の作品については、全体の一部しか展示されていないところがかなり惜しかったです。特に鳥山石燕の画図百鬼夜行などは、本である以上仕方がないとはわかっていますが、全体のうち見られるのがたった見開き二ページのみという生殺し状態。他の頁も見たかったっ!!
 物足りない方は展示品が差し替えられる8月以降にまた来るか、売店で図録(2300円)を買いましょう。特に図録は、200頁以上に渡って展示品の写真が掲載されており、このボリュームで2300円はお手頃な部類だと思います。
 ただこっちもこっちで、掲載されている写真が一部極端に小さいという罠があるので、ホイホイとお金を出すのはキケンです。購入を検討する際は、売店にサンプルが置かれてますので内容をちゃんとチェックしませう。

 あとは、ほとんどの人は規則正しく列を作って回覧してますが、一部列を無視して割り込んでくる輩がいるってことですかね。人が多いのもあって、見るのに夢中になりすぎて前の人と間を開けてしまうと、割とすぐ横入りされます。私も、五~六回くらいは横入りされたでしょうか。おおらかな気持ちを忘れてはなりません。
 他にも、地獄絵のエリアに突入すると、絵が怖いのか子どもがわんわん泣き出してしまったり。なかなか自分の心行くまま閲覧できないのが、こういった展覧会の難しいところですね。

 とにかく人がめちゃくちゃ多いので、早く見て回りたい気持ちを抑えてのんびりゆったり楽しみましょう。私は9:30に入場して、売店で買い物して出てきた頃には12時回ってました。

妖怪飴細工

 ↑売店にはこんなものも(妖怪の飴細工)。ただ売り物ではないらしく、「触らないでください」と書かれていました。

 いいとこ悪いとこありましたが、私は総じて大満足でした。八月も(予定が合えば)また来るぜ!

 というわけで、いい感じにお昼時になったので、昼食を食べに行くことに。
 雨が激しくなってました。解せぬ。

ちゃんこ鍋!

 せっかくだから私はちゃんこ鍋を食べるぜ!
 江戸東京博物館がある両国は、国技館が傍にある影響でちゃんこ鍋のお店が立ち並んでいます。周りのお客さんが家族連れだったり友達同士だったりカップルだったりとリア充空間の中、ぼっちで食べます!!笑 このブログでレポするためだと思えばなんてことはないのだ。

 (゚д゚)ウマー

 手早く完食し、ぼっちはさっさとリア充空間から退散します。ごちそうさまでした。
 ところで店員さん、なぜ私のすぐ真後ろでちゃんこ鍋を畳にぶちまけるのでしょうか。
 ひょっとして残念美人なんですか? 連絡先教えてください。
 幸い私に出汁がかかることはありませんでしたが、畳は交換でしょう。残念美人は二次元だからこそ笑って許されるのであり、現実だとかなり大変なのだと改めて実感させられました。

 その後はさすがに雨が嫌らしかったですし、歩き疲れて足も痛かったので、一旦ホテルに戻って休憩(´・ω・`)且~~
 夕方頃にはやみましたので、

神田明神神門
神田明神拝殿

 神田明神を参拝しました!
 私は素で知らなかったのですが、どうやらラブライブ!の聖地的な場所であるらしく、

ラブライブ絵馬

 ↑ラブライブの絵馬が所狭しとひしめき、

ラブライブx神田祭

 ↑境内にはこんなポスターも飾ってありました。
 私が子どもだった頃からすれば想像もできない光景ですが、これもまた時代の流れですね。時代に上手く対応し若者から多くの信仰を集めている、とてもたくましい神社であったと思います。

 帰りは、せっかくなので秋葉原を歩いてみました。あいかわらずやかましい街ですね笑 友人と楽しく過ごすにはうってつけですが、一人でのんびり歩くには向きません。一応アニメイトに寄ってみたものの、特になにも買わずホテルへ帰還。

 のんびりしながらアニメを観たり、執筆したりしつつ、二日目終了です。



 最後の日曜日。
 快晴です!! ふふふ、これは私の晴れを呼ぶ力が発揮されちゃいましたね。すまんな晴男で。
 また大妖怪展に行くか悩みましたが、昨日でだいたい満足してしまったので、別の場所を観光することにしました。

日枝神社山王鳥居

 山王日枝神社を参拝しました! ひええ。
 しっかしはじめてです、神社の敷地内で迷ったの。どこが正面かわからず地図とにらめっこしているうちに、よくわからない脇の方から境内に入ってしまいました。あとあと確認してみると、どうやら西参道を通ったようです。

日枝神社神門

 一旦正面に出て写真を撮り直す変人。
 ちなみに皆さん、人で賑わう大きく立派な神社と、人気のない小さく寂れた神社、どちらが好きですか? 私は、大きな神社ももちろん好きですけど、甲乙をつけるなら寂れた神社です。なんというか、人のいる場所とは明らかに違う得体のしれない空気が、本当に神様がいるかもしれないと思わせてくれるんですよね。

小さく寂れたとある神社

 ↑これはだいぶ前に別の場所で撮った一枚ですが、こういう雰囲気が個人的ベスト。ただ、こういう神社って大抵地図に載ってないので、見つけられるかどうか運任せなのが辛いトコロです(・へ・)
 閑話休題。
 仕事が順調に進むようお祈りをしまして(今月から九月まではちょっと忙しくなりそうです。なるべく更新ペース落とさないよう頑張ります)、帰りは稲荷参道を通ってみました。

稲荷参道

 いやあ、壮観です。ますますお狐様への信仰心が高まりました。
 お昼は、せっかくだからいいもの食べるぜ!と心に決めていたので、

鰻!

 鰻です!!\( 'ω')/
 いつかウン千円もしちゃう高級鰻を食べるのが夢なのですが、今回はさすがにお金を使ってしまったので二千円で妥協。はじめは諭吉さんが五人もいたのに、もう英世さんしか残ってないのですよ。
 言うまでもなく、大変美味しゅうございました。

鳥獣戯画いち

鳥獣戯画に

 湯呑みが何気に鳥獣戯画でした。マミさん!
 どうもピンボケしてしまって十回くらい頑張ってみたものの、結局上手く行かず諦めたのはヒミツ。

 というわけで、大妖怪展・七月の陣なのでした。
 あとは早めに帰ってきてのんびりしてたのですが、帰ってきて早々、ヒヨドリがセミを捕食しながらお出迎えしてくれました。あいつらセミなんか食べるんですね。嘴の先で鳴り響くジジジジジジジと物寂しいセミの声が、自然の厳しさを感じさせてくれました。

 だいぶ足早に書きましたが、こんなの長ったらしくやっても仕方ないのでこんな感じで。充分なげえよ
 無茶振りしてくださった方々、これでなんとかお許しください!

 ではでは、今回はこのあたりで筆を擱きます。
 雨宮でした。









 ホテルに服忘れました。(今回のオチ









2016.07.13(水) 23:30  /  COMMENT(8)  /  TRACKBACK(0)

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2130/ Re: Sea Octopusさん

Sea Octopusさん>
 残念美人!
 書きましたよ! いやあ、レポートは強敵でしたね。素人感満載ですがちょっとでも楽しんでもらえれば幸いです。
 しかし海蛸さんっ、その理論は少し甘いですよ……! 残念美人を愛する者がまた残念であるというのなら、残念美人を愛する同志である海蛸氏もまたZANNEN OCTOPUSであるということに!!
 ああいえ、そんな理論を持ち出さずとも海蛸さんはすでに立派な残念でしたね!(サムズアップ

 さておいて、やはり実物は写真とは大違いですね。幽霊図は本当に雰囲気抜群でしたよっ。でも怖いと感じるより先に綺麗だと思ってしまうあたり、この世ならざる者は今も昔も人々を魅了しているのだと思います。
 ところで銀狐本編ではさらりと萃香=酒呑童子と書いてますが、今のところそれを裏付ける決定的な原作設定ってないんですよね。華扇ちゃんもそうですけど、鬼周辺の設定はいろいろともどかしいですっ。

 それにしても……軽トラ以上のリアル乙事主って……なんかいろいろと誤字を疑うレベルなんですけど、つまり軽トラより大きいイノシシってことで合ってます? マジですか? そんなものが日本にいるんです? こりゃあ本気で神様かもわかりませんね!
 私だったら、出会ったらその時点で死を覚悟すると思います笑 神様とは本来人間に危害を与えるものであり云々。

 ふふふ、気をつけてくださいね……私に近づくと残念になります……!(本当にそんな力がほしいなあ
 ただ、さすがにちゃんこ二人前を盛大にぶちまけちゃったのは可哀想でなりませんから、もうちょっと可愛らしい残念になれるよう祈ってやみません。残念じゃなくなるというのは論外。
 ではではコメントありがとうございました、ZANNEN OCTOPUSさん!!


2016.07.18 01:06 / 雨宮雪色 #- / URL[EDIT]
2125/

 残念美人!
 どうも、無茶ぶりをしたモノの一味の蛸です。レポートお疲れ様でした。
 
 のっけから雨に降られるとは、流石雨宮さん……! 残念美人を愛するものもまた残念になるってことですね分かりま(粛清
 幽霊図、是非是非肉眼で見てみたいです。やっぱりネットに上げられている画像と実物とでは、言うまでも無く雲泥の差ですものね。いつかこの目で本物を拝んでみたいものです。個人的には、有名どころですが大江山図屏風を見てみたかったり。萃香ちゃんの元祖うふふ。
 
 地図に載ってない神社良いですよね。おどろおどろしくも清々しい、神秘的な雰囲気がたまりませんっ。
 私も過去に何度か山奥で発見して参拝させて頂いた事があるのですが、その時境内で遭遇した軽トラ以上のリアル乙事主は今でも物の怪か神様の類と疑っていません。

 そして飯テロ。飯テロ。大事な事なので(ry
 ラーメンもちゃんこ鍋も鰻も美味しそう堪らんっ! 特にちゃんこを零した残念美人さんのお蔭で一食が二度美味しいなんて羨ましいです。
 実際問題としては、大変でしたでしょうけれど笑

 なんだかこの調子だとどんどん感想が長くなってしまいそうなので、恒例の挨拶で締め括らせて頂こうかなと思います。
 楽しいレポートをありがとうございました。諸々の更新もお待ちしています! 残念美z――(オチを見る)――残念雨宮さん!

 


2016.07.17 15:56 / Sea Octopus #- / URL[EDIT]
2122/ Re: ぬっぺふほふさん

ぬっぺふほふさん>
 残念美人!
 まだまだ八月の終わりまでやってますからね、焦らず時間を見つけて楽しみまくってきてください!
 そう、飴細工にぬっぺふほふがいたんですよ。ふふふ……ぬっぺふほふさんなら反応してくださると信じておりましたともっ。あと、売店で売ってた手ぬぐいにも、ぬっぺふほふ(石燕ver)がプリントされてました。もちろん買ってきましたよっ。
 しかし、展示されていた百怪図巻は赤舌と牛鬼だけでした(´・ω・`) 八月以降の架け替えでぬっぺふほふが出てくることを祈るばかりです。あと、個人的には山姥が見たいっ。
 お参りの仕方、私自身しっかりやってるわけではないのでちょーっとコメントしづらいですね……!笑 特に、柏手を打つときに右手を少し下げるというのがよく忘れがちです。うぐぐぐ、まだまだ修行が足りません。
 妖怪展会場がある両国は、ちゃんこ鍋もそうですが海鮮系のお店も多いです。八月にまた行ったときは、海鮮丼を食べてみたいですね!
 ではでは、コメントありがとうございました。


2016.07.16 22:14 / 雨宮雪色 #- / URL[EDIT]
2121/ Re: 内村カミーユさん

内村カミーユさん>
 おはこんばんちはでございます。
 満喫してきましたよー! 確かに神社関連の方が内容多いですが……仕方ないじゃないですかっ、妖怪展は写真撮影NGだったんですから!(泣) 写真撮れてたらそれはもー神社以上に紹介しまくりでしたよ!
 さておき、人が多い場所は私もあまり得意ではないですねー。今回の妖怪展なんて、人が多すぎて人酔いしそうでした。あと秋葉原も。だから人がいない神社は手入れされててもされてなくても大好きです。
 飲食店って、畳を汚してしまったときはどうしてるんでしょうね。お茶をこぼした程度ならもちろん拭くだけでいいでしょうけど、今回はちゃんこ鍋二人前を盛大にぶちまけて、畳と畳の間とかに染み込んでってるのが丸わかり状態だったんですよね。あそこまでやっといて『吹いて終わり』というのは、それはそれで飲食店としてどうなのかという感じもするのです。
 スペアのやつと交換して、汚れた方は丁寧にお掃除してからまた使い続けるのでしょうか。どうなんだろう。
 ではでは、コメントありがとうございました。

P.S.
 今日はお出かけの帰り道、自転車を漕ぎだした瞬間に夕立が降ってきましたが、それでも私は晴男です(かたくな


2016.07.16 22:12 / 雨宮雪色 #- / URL[EDIT]
2120/ Re: 怠惰な奴さん

怠惰な奴さん>
 残念美人!
 なるほど飯テロですか、そいつはまったく意識してなかったですね! 私は飯テロ喰らっても大丈夫な人間なので……。
 鰻、とっても美味しかったです(ゲス顔
 妖怪図鑑は、確かに良し悪しがあるので、実はわたくし一冊も持ってなかったり。でもさすがに、妖怪好きを自称したい者としてそろそろ買っておきたいですね! オススメの図鑑があったら教えてくださいっ。
 残念美人を生産する程度の力……欲しいっ……! 私と関わった方々はみんな残念になってしまえばいいんじゃあ!! このブログの! 読者の皆様もNE! 皆様の残念報告楽しみにしてます。
 この写真は私もかなり気に入ってます。なんとなく神社を巡ってなんとなく撮っただけの一枚ですが本当に上手くいきました。こういう雰囲気って大好きです。足を踏み入れるとき、怖いんですよね。でも所謂ホラー的な怖さではなくて、ああこれが『畏れ』ってやつかと。
 神様はいますよ。絶対。
 生き物の喰う喰われるはいつ見ても諸行無常。蜘蛛の巣に引っかかって息絶えたセミとかカマキリとか蝶々とか、あのあたりもなかなか威力あると思います。最近はほとんど見なくなっちゃいましたけどね。
 最後のオチはですね、いつもだったら「私は健全でカリスマあふれる一般人です!!」と否定しているところなんですが、ちょっとさすがに今回は……家帰ってきてカバンから荷物出して……自分がなにやらかしたのかわかった瞬間、口半開きにして十秒くらい石化してました。ほんとに。自分で自分がアホかと。バカかと。
 あ、ちなみにホテルに連絡したら郵送してもらえました。いい世の中。
 ではでは、コメントありがとうございました。


2016.07.16 22:10 / 雨宮雪色 #- / URL[EDIT]
2117/ 謝謝!

残念美人!

レポートありがとうございます!
いやー、いいですねー
自分はなんだかんだいって時間が合わずまだ行けてないんですよね……

飴細工に何気に私がおる(笑)
もしや狙いましたか?偶然ですか?どちらにせよNICEですね!

神社はやっぱり人が少ない場所も有りですよね
(^∇^)
今の若い人(自分も若いですが)は御参りの仕方を知らない人が多いですがちゃんとやってる人を見ると妙にホッコリしません?

食事も美味しそうですし頑張って今月中に行こうと思います!
8月のレポート待ってます!(本編も待ってます!)


2016.07.15 00:14 / ぬっぺふほふ #fQjf5TRA / URL[EDIT]
2116/

どうもおはこんばちわカミーユです(´-ω-`)

どうやらとても楽しんで来たようですね、善きかな善きかな。

レポートお疲れ様です、だが妖怪展より神社関係のほうが書かれているのは気のせいか?ww
写真は仕方ないね、そして星見可愛いよ星見。

個人的には寂れた神社よりも人は少ないけどしっかり手入れされてるのがわかる神社のほうが好きですね。
人が多い所は神社問わず大嫌いですがねww

後ちゃんこ鍋こぼして畳にぶちまけた女性はきっと残念美人(?)ですね。
しかし畳は案外丈夫ですので汁ぶちまけたぐらいでは放置しない限り余り痛みませんよ(痛まないとはいってない)
畳はしっかり手入れしてやると平気で10年20年綺麗ですよ?

それでは次回更新お待ちしております(。・ω・。)ゞ

P.S.
出発直後に雨に降られる男が晴れ男・・・(;゜∀゜)?(困惑


2016.07.14 02:55 / 内村カミーユ #- / URL[EDIT]
2115/

残念美人!
レポートありがとうございます!そして一言!この時間に飯テロは厳しい!

良いなぁ、妖怪展。にしてもまぁ、図鑑とかは割かし高いですよねぇ。良し悪しもありますし。
しかし、あれですか?雨宮さんは残念美人を生産する力の持ち主ですか?(^人^)カシコミカシコミ 二次元なら素晴らしく、現実だと傍迷惑。それが残念美人ですね。

何ですかその寂れた神社。すごく良い雰囲気じゃないですか!良いですね!行ってみたいです。
自然の無常さ、感じること有りますね。さっきまで観察してた虫が、振り向いたら別の虫に捕食されてた、何て事もザラですしね!

ホテルに服を...?なるほど、雨宮さん自身も残念だったか(戦慄

では、次の更新を楽しみに待ってます!


2016.07.14 01:33 / 怠惰な奴 #- / URL[EDIT]

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